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少し前だけどフットサルをしました(New Resonance)

日常 わたし

少し前だけど(先月)、11ヶ月ぶりにフットサルをやりました。

チーム名は、New Resonance(ニューレゾナンス)。
Resonanceは、(ググってみたらすぐわかるけど)
「共鳴」とか、「反響」「ひびき」とかそういう意味。

2015年7月に仲間達と結成。
最初は7人(だったかな・笑)で始めて、
今は、15-20人集まってくれたりする。

わたしは、フットサルとかサッカーをやったことがなかったけれど、
バスケやってたのもあって、
マネージャーから、プレイヤーも兼ねてやっています。

このチームは、上手下手よりも、
「つながり」を大切にするチーム。
(と少なくとも思っている)

ニューレゾ(と呼んでいる)の結成した時に、
(リーダー)が、こんな想いで創ったので。

「新たな次元の共鳴を巻き起こそう」

私たちNew Resonanceは、
今までにない人と人の関係性構築のため集い、
最高のチームプレーでのフットサルを通して
応援してくれる全ての方に感動を届けます。


わたし個人の想いは、
ニューレゾが「HOME」「家族」みたいな場所になれたらいいなって。
フットサルも楽しむけど、
フットサルは道具に過ぎなくて、
あらゆることを楽しめる関係性。

そんなふうに感じています。
また来年から、活動をしていきます。
興味があったら、ご連絡ください♡

連絡先:
newresonance2015@gmail.com
石原ゆみ

追伸:来週はニューレゾの忘年会もやりまぁす!
楽しみ♡♡♡
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JAPAN MISSION PROJECT in Osaka on 18th December

観術

チームプレイの限界。
人類がわかりあえることなんてあるのか。
そんなことを考えたりします。

自然に任せていても、
ゆくゆくは、世界は「ひとつ」の方向へ向かっているんだと思うけれど、
今はその過渡期にあって、
ある意味、一番、いろんな体験、経験が出来る時代。
面白い時代だと思う。

あらゆる違い、異を超えて、
すべてをまとめあげる次元の教育が必要です。

JAPAN MISSION PROJECTというEXPOスタイルのイベントが、
12月18日(日)に大阪で開催されます。
参加します。

友達のブログにわかりやすくまとめられているので、
シェアさせてもらいます。


www.normal-japan.net



必ず、心の中のなにか「きっかけ」になることは間違いありません。
12月18日(日)、大阪で会いましょう♩

チームプレイの限界

日常 観術

人間関係で悩まない人は少なくないと思う。
というか、ほとんどの人が悩んでいる。
家族、職場、プライベート・・・。

自分の考え・感情がどのように生まれるのか。
また、ほかの人の考え・感情がどのように生まれるのか
それが出会って、どのようなケミストリー(化学反応)が生まれるのか。
時にはそれが争いにもなり、涙になり、
時には素晴らしい気持ちになったり、愛に満ちあふれたり。

自分が何者なのかわからないままでは、
分かり合えたと思った瞬間に、
憎しみが生まれて、争う。
条件状況で変化する。

それは、この3次元(+時間を入れると4次元)では、
当たり前のこと。
ただ、これが絶対だと思い込んでいるのが、
わたしたち人類の現在地だったわけで。

話は一気にリアルな自分の話になるけれど、
仕事していても - うちのチームは7人だけど- 
全然、チームプレイができない。
正確に言うと、「全然、チームプレイができない」と思っているわたしがいる。
もっと正確に言うと、「全然、チームプレーができない」と思っているわたしがいると思い込んでいる。

個人主義や、無関心が当たり前になっちゃってる。
それに対して、がんばっていた時期もあるけど、
もう、「しょうがない」「こんなもんでしょう」って思っている。

実際、チームプレイができなくても仕方がない。
人類の限界でもあるから。

「それじゃあいやだ!」って、
限界にチャレンジしているのが自分でもあるし、
わたしの大切な仲間達でもある。

愛があって、心から笑ったり、泣いたり、怒ったり、
どんなことがあっても、All OKな関係。
そういうつながりがどんどん大きくなっていくのがいいな。
そんなことを本気で想ってたりするよ。

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藍ちゃんのホームページ☆

わたし

昨日、藍ちゃんとのことを書いた。

magentalove.hatenablog.com


藍ちゃんのホームページはこちら☆

ai1975.wixsite.com


まだ曼荼羅のワークショップに参加したことがないので、
参加してみたいなぁと思ってる♩

すごく面白そうだから、ホームページ覗いてみてね♩

再会

わたし

昨日は、「変化ストーリーを語る会」にお友達の藍ちゃんが遊びに来てくれた。

変化ストーリーを語る会」については、別の機会にアップするとして、
藍ちゃんとのことを少し書きたいと思う。

藍ちゃんと知り合ったのは、2005年末とか2006年初め頃だと思う。
mixiでつながった、ヨガのイベントで名古屋のヨガで初めて会った。

わたしは当時、ホテルでのお仕事を辞めて、自分の内観をしている時に、
ヨガをやっていた。
サービス業にずっと従事していて、ちょっと人間相手に疲れており、
「コンピュータの仕事」して、「東京に行きたいな」と思っていたタイミングで、
藍ちゃんが上京する(引っ越し)ということを知り、
連絡するようになったんだと思う。

あれから10年以上が経ち、藍ちゃんは、石垣島に移住し、
東京でのお仕事とは全然違う、マッサージのお仕事と、
曼荼羅やヘナアートを描くアーティストとして活躍している。

久しぶりに会っても、ブランクを感じないで、
すーっと自然に会える友達。
お互いのことをリスペクトし、応援し合えるお友達。
本当にご縁に感謝ですね。有り難い。

藍ちゃんのホームページ、ブログについて、
またここで紹介させてもらいます☆

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ほんとうのわたしたちは・・・

日常 観術

ほんとうのわたしたちは、
「あなたってこういう人だよね」とか、
簡単に決められない存在。
「尊厳」そのものの存在だから。

「あなたってこういう人だよね」と言われると窮屈になる。
「ちがう!」って否定したくなる。
それはなぜなのか。

わたしたちは誰にも決めつけることができない、
偉大で、大きな姿だから。
魂っていう人もいると思う。
呼び名だってなんだっていいんだ。

話は少し変わるけれど、社会で働いていると、
理不尽なことで不快な思いをしたり、
表面的なことだけを評価されて、
嫌な思いをしたりする。そんなことあるよね。
それを社会に対する、時代に対する、会社に対する怒りや悔しさに変えて、
がんばることもできるかもしれない。
でも、本当は誰も悪くない。
仕組みが見えると、それがわかる。

人間同士が小さい世界で争うのがだんだんばかばかしく、
というか、ギャグに思えてくる。

AIの登場で、「人間がこんなことで争っているヒマないよね」
と思えてくる。

おやすみなさい☆

今晩はHITOTSU学公開講座

観術

今晩は、HITOTSU学公開講座があります。
毎月1回開催されています。
わたしはスタッフとして参加させていただいています。

HITOTSU学公開講座のホームページ

HITOTSU学公開講座


今日は今シリーズの最終回です。
テーマは「ソフトウェア戦争を勝ち抜く日本の人づくり戦略」。

前回の開催報告はこちら

第122回 HITOTSU学公開講座 (2016.10.16) : HITOTSU学公開講座


人間関係の問題が日常の問題の9割を占めていると言われており、
その原因は、「疎通できないこと」です。
なぜ疎通できないのか?
その明確な答えを観術ではお伝えしています。
その問題を作り出す原因は、「脳」が関係しており、人間共通の課題です。
5感覚から来る世界(見える、聞こえる、触れる、味わう、におう)が絶対だと思い込んでいますが、
実は、5感覚と脳に完全に掴まれている状態。
それが今までの人間なんですよね。

外側の世界はどんどん進化を遂げているのに、
人間だけが進化していない現実があります。

書くと長くなりますが、
人間のバージョンアップが求められています。

先日、アメリカ次期大統領を決める選挙が行われ、
ドナルド・トランプ氏が次期大統領になることが決定しました。
前日までのマスコミ報道とは真逆の結果に、
全世界が驚きを隠せませんでした。
予想もしないような時代に突入していきますね。

今晩の講座でも、アメリカの話が出ると思います。
楽しみです。

無関心でいられても、無関係ではいられないアメリカのこと。

まだ席がありますので、お時間ある方は、よろしければぜひお越し下さい。

以下、Noh Jesuメルマガより引用
* * * * *
◆第123回 HITOTSU学公開講座のお知らせ◆

「ソフトウェア戦争を勝ち抜く 日本の“人づくり”戦略」

全世界が突入したソフトウェア戦争!!デジタル認識技術が導く、日本のとるべき“教育×経済”戦略とは?

オバマ大統領が国民に投げかけた言葉があります。「すべてのアメリカ国民に学んで欲しい言語がある。それはプログラミング言語だ!」

人工知能やロボット技術などが驚異的な速さで進歩し、遠い未来の話ではなく、私たちの生活に当たり前のように溶け込みつつあります。それらのテクノロジーを支えているのは、すべてソフトウェアです。

そのような中、アメリカと中国によるソフトウェアの覇権争いは熾烈を極め、まさに戦争です。ソフトウェアの覇権を取ることが、今後の政治・経済・教育・文化などあらゆる分野において最も根本的なインパクトを持つこと、それを両国はわかっているのです。

このような状況に対して、私たち日本はというと、残念ながら圧倒的に遅れをとっていると言わざるを得ないでしょう。明確な方向性や戦略を持てないまま、米中に追従しているのが日本の現状です。

日本はこのままでよいのでしょうか。今こそ、日本から始まる独自の教育戦略が必要なときです。

そして…実は、世界を牽引する日本のリーダーシップを、各国も期待しているのです。

コンピューターのソフトウェアを学ぶレベルの教育ではなく、もっと深い水準の教育として“デジタル認識技術”が必要とされています。

それは人間を最も根本的なところからバージョンアップさせ、一人ひとりの個性と尊厳が溢れる未来社会を創造するための技術です。

今回のシリーズでは、世界のソフトウェア戦争の現状からHITOTSU学を土台としたデジタル認識技術の概要、日本のとるべき“教育×経済”戦略などをお伝えいたします。

どうぞご期待ください。

●全3回シリーズ担当
観術講師/金子純一氏

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※参加希望の方は〈hitotsugaku@pbls.or.jp〉まで、下記3点をご記入の上、ご予約をお願い致します。
(1)11月13日参加希望
(2)お名前
(3)メールアドレス

◇開催日時:2016年11月13日(日)
18:15開場 18:40〜21:30

◇場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 417号室

◇参加費:1000円

◇主催:NPO法人PBLS

◇協力・協賛:NR JAPAN㈱

◇お問い合わせ:hitotsugaku@pbls.or.jp

HITOTSU学公開講座HP
http://tokyo.hitotsu.info